深森らえる
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声優。をメインフィールドにしています。 常識をつっこまれるとぶるぶるふるえるふわぽわこどうぶつ。 ほんとうに勉強が好きだったし。 そして芝居が好きだったからこちらに進んで。 好きなことを好きにしたいでここまできてます。 そう。「好き」。それだけ。 最近はライブ(歌とか詩とか)舞台とかも増えて、好きの手段が増えました。 演技だろうとなんだろうとそのとき一番ふさわしいもので「好き」を形にしたい。 普段は『ふんわりぽんわり』を合言葉に生活。 一番生活で困っているのは、たぐいまれなる方向音痴。 今までの具体的なお仕事履歴はこちら。 http://www2.plala.or.jp/saraele/aboutme/pletelme.html ボイスサンプルはこちら http://www.voiceblog.jp/saraele/1061882.html(様々な声が聞けます) http://www.voiceblog.jp/saraele/815186.html(基本の声が聞けます) パーソナリティはこれ。「Raele’s healing garden」 http://www.jam-st.ne.jp/ch1/ch1_healing.html 歌の一つで、アイドルユニットはこれ。「かくてる」 http://www.yashikino.com/iags/cocktail/ 最後に私のHP 「ていとあていと」 http://www2.plala.or.jp/saraele/index.html |
(2008年10月 恵比寿「BECK’S」にて)
声優の面白さ
(清水宣晶:) らえるは、声優として係わる役と、自分自身の人生がリンクしているって感じことある?
(深森らえる:) 役を演じる、っていうことが、人を好きになることに役立つことがあって。
うんうん。
「え?こんなセリフ言っちゃうの?」って思うような言葉を理解すると、
「あ、そうだよね」って共感出来ることが多くなって、好きな人の幅が広がるんだよ。
それ、わかるわー。
役者もそうだと思うんだけど、色んな人生やキャラクターを自分で体験するってのは、自分以外の人のことを理解する力になるよね。
もともと本を読むのが好きで、
他の人の表現から、「その人の世界」を読み取るっていうのがすごく好きだったんだけど、
役を演じるっていうのは、もっと直接的に「自分がその役になる」っていうことで、
そうすると、どんな悪い人でも、理由があるって思えるの。
なるほどなあ。面白いね。
役を演じる時ってのは、やっぱりそのキャラクターに入り込まないと上手くいかないものなの?
わりと型だけでも聞かせることは出来てしまったりするんだけど、
でもやっぱり、愛情がこもった役者さんて分かる気がする。
人間て、どんなに自分のことを嫌いって言ってても、
最後は愛してほしいからこそ、悪い人になってみたり、困ったことしたり。それは自分がいい、正しいとどこかで思ってしまった表現の形で。
「この人はどこを愛してほしくてこういう風になってしまったんだろう」って考えながら、その役を演じて好きになる。
主人公じゃない、ちょっとした脇役とかでさ、
キャラクターがあんまりはっきりしてない場合はどうするの?
自分で想像しちゃう。
セリフがたった一言しかなくても、
その言葉を鍵に、その人がどういう人なのかって考える作業が、すごく楽しい。
そういう言葉を発する人がどういう心と時を経験してきたのかとか。
ああ、なるほどなあ。
そういうところも、本を読むことに似てるな。
声って、すごく精密なのね。
たとえば身体だったら、手を振れば、手を振ってるっていうのが見えるけど、
声だけで、「手を振ってる」って様子が見えなきゃいけないから、
ものすごく丁寧な作業をしないといけないの。
そうだよな。
それ、すごく細かい技だよね。
表現手段が少なくなってるぶん、
能のお面に近いところがあると思う。
能?
表情が使えないから、角度の上げ下げで表現するでしょ。
ああーー、なるほど!
そうなると、声もね、身体を使う役者さんとはまた別の訓練が必要で、
声色を変えたり、息の入れ方の細さ太さとか、
ツールをたくさん持っているほど、表現したいことをトレース出来る。
そうだよね。
声だけで表現するんだもんな。
実際に物を持つときって「よいしょ」って言っても、その言葉に力は入らないんだけど、
声だけで表現する時には、「よいっ・・しょ!」って感じで、そこに重さが入る。
たしかに、そうなるなあ。
実際やらないことを、声で表現するわけだから、
ウソをつく作業でもあるよね。
ん?
ウソをつくってのは?
リアルにやっちゃうと、それはリアルだから演技じゃなくて。
ほんとに物を運ぶときは、普通に「よいしょ」しか言わないじゃん、っていったら成立しなくなっちゃう。
あーー、そうか。
本当以上に、本当っぽく表現しなくちゃいけないんだ?
そう。
だからって、やりすぎちゃうとウソっぽくなっちゃうからサジ加減が難しいんだけど。
現実をそのままなぞっただけじゃ足りないんだな。
うん。あとね、
自分の常識が、「もとめられる」世界とズレていることもあるということを認識してないと、演出される時にうまく合わせられない。
お。どういうことだろう?
たとえば、自分が怒ってる時は「はぁ?」って言うとするじゃない?
でも、演出家さんから、「本当に怒った時は『ムッ』だろ」って言われたら、
その人の価値観を取り入れる作業をして、この人の常識と私の常識の違いのずれを修正して初めて演出がわかるから。
演技するときは、結構常識のゼロポイントを常に探してる。
基準点はどこだろう?みたいな
なるほどなあ。
一般的な常識、の感覚が必要なんだろうな。
ギャグマンガを描く人もさ、すごく常識を知ってないと描けないと思うんだよ。
笑いってギャップから来るものだと思うからさ。
そうだね。
何が正しいかわからないと、外れることも出来ないんだよね。
わかるわかる。
声優ってのは、色んな人の気持ちを知ってないと出来ない仕事なんだな。
いや、あんまり知らないけど(笑)
でも、もっと好きになりたい、もっと知りたいのは確かかも。
上手なケンカの仕方
らえるは、結構、近しい人とのコミュニケーションで、踏み込んでいくタイプだね。
その、踏み込みかたはスゴいよな。
ケンカする才能が要るよ。
そうなんだよな。
オレ、その才能ないんだよ。
なかなか上手くケンカ出来ない。
わたし、ものすごいケンカする。
自分からふっかけていくの?
うん、わたしのほうが言いたいこと言うから、
わたしから始めることが多い。
でもルールがあって、わたし、大事な人とケンカする時は手をつなぐの。
あ、ケンカしながら手をつなぐんだ?
スゴいな、それ!
「これ、わたし、ダメだ!」って思った時は、
相手の手をつかんで、ボロボロ泣きながらでも、言いたいことを言うの。
で、向うも怒ってるから険悪なムードにはなるんだけど、
手を離さないってことは、話し合う余地があるってことだから。
面白いなあ!
相手にヒドいこと言っちゃう時、手に力が入るでしょ?
あと、言葉がでなくなるほどの時にも、手から伝わるものがあって。
それって、「離したくない」っていう表現にもなるんだよね。
一緒にいたいから、これだけしんどいことを言ってるんだよ、って。
なるほど、そりゃあいいわ。
なんのためにケンカするのかっていう時に、基本スタンスとして
「あなたとはいたくない」からケンカするのか、
「あなたといたいと思う」からケンカするのかっていうのでは大きな違いがあって、
「相手のことが好きだからケンカしてる」ってことを伝えられるのはいいね。
そう。
たいがい、私がケンカする時っていうのは、
「あなたが好きだから」、寂しかったりわかりあえないことを解決したくてするわけだから。
いいねえ!
オレもやってみることにしよう。
他の人にもおススメ出来るよ、それ。
声優と役者の違い
らえるは、舞台で役者として演じることもあるけど、声優とはまた違うところがあるの?
舞台のいいところは、
テレビとかドラマだと、一つの役に長くつきあったとしても、
一つの場面を演じるってのは、1回か、せいぜい数回でしょ?
うんうん。
そうだよね。
でも舞台ってのは、同じ場所を何回も何回も繰り返しやるから、
その場所が納得いかない結果になる可能性が、その分は限りなく少なくなる。
納得いかない結果ってのは?
本番までの間、数週間、ながければ数ヶ月じっくりと考えるから、
時間に追われて演技を打ち出しちゃうような危険は減らせる。
ああー、たしかに、
一つの場面に限定して役と向き合う時間てのは、ものすごく長いね。
舞台だと、一回練習をした後に、一週間ぐらい経ってからまたセリフを合わせた時、
「あれ?前よりもいいこと思いついちゃったかも」っていう時があって。
わかってたつもりの人を、「わかってなかったんだ」って気づいた時に、
自分がどんどん、納得がいく方向に行くのがわかるの。
うんうん。
恋人とつきあっても、相手のイヤな面が突然バッて見える時があるでしょう?
それと逆に、「よくわからないなあ」って思える人が「ああ!そういうことだったのか。キミ、好きだわ!」って思える時もあって。
ぶははははは!
そういうこと、あるある。
もう半分以上稽古が済んでるのに、突然、
「今までの私の考え方が間違ってました」って気づくことがあるんだけど、
そういう瞬間が来る可能性が、舞台のほうが高い。
その瞬間が来ない、っていう場合もあるの?
ある。
でも、来ない時でも、そこまでの理解しか出来ないままで、
ベストの理解をしていると思ってるから、そのことには気づかないと思う。
ああ、その時はその時で、
やっぱり納得はいってるんだね。
でも、一回本当に取り込むことが出来ると、かなりハマるね。
それを経験してると、今回はどこまでいけるんだろう、って思うから、
台本をもらってから本番までの間は、かなり楽しめるよ。
それは、面白そうだなあ。
舞台は、何が起こるかわからないところがあって。
完成度が高いものを見せることにこだわると、すごく「カタチ」になってしまうのね。
うんうん。
きっちり作り過ぎないほうがいい、ってことあるもんな。
そこは、ドラマや映画と違うところだよね。
「生きないと伝わらない」っていう部分があって。
理想の演技をしようとすると、それがただの形をなぞることがあるの。
それが映像ならいろんな奇跡や撮り方とかで、取り直しで最高をもとめたり、
仕上がりが「いい作品」になるように、届くべき形があったりするんだけど、
舞台でそれをやると、傀儡(くぐつ)みたいになっちゃうの。
その感じはわかるな。
その場の反応とか、空気で対応を変えるっていうのはゾクゾクするね。
時にはハプニングだって起こるし、サバイバル能力に近いと思う。
映像が「都会」だとしたら、舞台は「野生」なの。
(笑)名言だな、それ!
(2008年10月 恵比寿「BECK’S」にて)
【清水宣晶からの紹介】
らえるは、満ち溢れている人だ。
その余剰は、惜しげもなく周りに全力で与えられることによって、さらに増幅されてめぐり巡って、今日もこの世の幸福の総量を増やしている。
彼女の持つ才能の多くは、ビジネスに直結するものではなかったとしても、しかし、豊かさという観点では、これほどに豊かな生活をおくっている人はそういないだろう。
自らが単騎で駆けるのではなく、周りに支えられることで理想を実現してゆく、劉備玄徳モデルともいうべき生き方を体現している彼女には、所有も執着も必要ない。
これまで人類が歩んできた「奪い合う」経済の歴史から、「与え合う」経済へとステージを推し進める、先駆者となる女性なのではないかと思う。
らえるは、満ち溢れている人だ。
その余剰は、惜しげもなく周りに全力で与えられることによって、さらに増幅されてめぐり巡って、今日もこの世の幸福の総量を増やしている。
彼女の持つ才能の多くは、ビジネスに直結するものではなかったとしても、しかし、豊かさという観点では、これほどに豊かな生活をおくっている人はそういないだろう。
自らが単騎で駆けるのではなく、周りに支えられることで理想を実現してゆく、劉備玄徳モデルともいうべき生き方を体現している彼女には、所有も執着も必要ない。
これまで人類が歩んできた「奪い合う」経済の歴史から、「与え合う」経済へとステージを推し進める、先駆者となる女性なのではないかと思う。















第312話 ナカノヒトミ
第311話 佐藤孝治
第310話 山本泰二郎
第309話 長崎航平
第308話 豊田陽介
第307話 トゥインクル愛子
第306話 小園拓志
第305話 角田篤郎・里奈
第304話 浅田恵理子
第303話 内保亘
第302話 滝沢明日香
第301話 久保礼子
第300話 岡澤浩太郎
第299話 橋本知久
第298話 堀尾寛太
第297話 鴻野祐
第296話 吉崎亜紗子
第295話 古瀬正也
第294話 篠原祐太
第293話 田島由香子
第292話 山崎繭加
第291話 小金沢裕之
第290話 青山光一
第289話 高桑雅弘
第288話 久保田光
第287話 岩上健太郎
第286話 堀場百華
第285話 栗林宏充
第284話 マツダミヒロ
第283話 木下英一
第282話 白井康平
第281話 在賀耕平
第280話 太田泰友
第279話 柄沢忠祐
第278話 鮏川理恵
第277話 伊藤大地・麻里子
第276話 金澤金平
第275話 近谷浩二
第274話 岡田信一
第273話 大野佳祐
第272話 吉田マリア
第271話 齋藤志穂
第270話 富岡直希
第269話 中村尚哉
第268話 塩川浩志
第267話 篠原憲文
第266話 金子久登己
第265話 大島亜耶
第264話 上山光子
第263話 日野秀明・熊谷祐実
第262話 山田貴子
第261話 渡辺正寿
第260話 桑原大輔・あやこ
第259話 田原さやか
第258話 高野慎吾
第257話 安久都智史
第256話 堺大紀
第255話 塚原諒
第254話 鈴木優介
第253話 藤原みちる
第252話 濱野史明
Mike Davis
第250話 松本菜穂
第249話 大竹恭子
第248話 前村達也
第247話 あや
第246話 須田高行
第245話 福原未来
第244話 古谷威一郎・育子
第243話 井出天行
第242話 吉澤希咲子
第241話 北沢正和
第240話 竹内真紀子
第239話 熊本敦子
第238話 飯塚悠介
第237話 ハン・クァンソン
第236話 山本勇樹
第235話 吉川徹
第234話 室伏那儀
第233話 石川伸一
第232話 北幸貞
第231話 石田諒
第230話 永富さおり
第229話 Simeon
第228話 吉田岳史
第227話 茂木重幸
第226話 向井朋子
第225話 大槻美菜
第224話 五十嵐昭順
第223話 山川陸
第222話 小林まみ
第221話 木下史朗
第220話 縄
第219話 ナカイ・レイミー
第218話 岩瀬直樹
第217話 カトーコーキ
第216話 服部秀子
第215話 東孝典
第214話 一戸翔太
第213話 柳澤拓道
第212話 りょうか
第211話 安藤雅浩
第210話 篠塚光
第209話 依田昂憲
第208話 森村ゆき
第207話 大北達也
第206話 伊勢修
第205話 中村里子
第204話 柳澤龍
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第202話 山岸直輝
第201話 中澤眞弓
第200話 高野ゆかり
第199話 四登夏希
第198話 森田秀之
第197話 山﨑恭平
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第193話 江原政文
第192話 マツダミヒロ
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第181話 小園拓志
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第179話 麻生沙織
第178話 豊田陽介
第177話 出口治明
第176話 森岡真葵子
第175話 阿部翔太
第174話 多苗尚志
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第172話 田中美妃
第171話 井手剛
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第169話 住田涼
第168話 松田大夢
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第166話 田口師永
第165話 大野佳祐/豊田庄吾
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第162話 はる@よつば
第161話 森村隆行
第160話 篠原祐太
第159話 ナカムラケンタ
第158話 大野雅子
第157話 クラリスブックス
第156話 紀乃のりこ
第155話 川島優志
第154話 木村孝・真由美
第153話 佐藤明日香
第152話 大槻美菜
第151話 吉村紘一
第150話 森村ゆき
第149話 辰野まどか
第148話 大橋南菜
第147話 アラ若菜
第146話 宮原元美
第145話 源侑輝
第144話 山本慎弥
第143話 熊崎奈緒
第142話 山中思温
第141話 徳永圭子
第140話 木戸寛孝
第139話 上村実生
第138話 吉田秀樹
第137話 平世将夫
第136話 杉なまこ
第135話 田村祐一
第134話 小橋賢児
第133話 竹沢徳剛
第132話 草野ミキ
第131話 藤沢烈
第130話 竹田舞子
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第128話 石神夏希
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第125話 小原響
第124話 小笠原隼人
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第122話 物井光太朗
第121話 山本大策
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第111話 上村雄高
第109話 野口恒生
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第107話 森村泰明
第106話 中村洸祐
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第104話 田中美和
第103話 本田三佳
第102話 門松崇
第101話 浅見子緒
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第099話 大野佳祐
黄昕雯
第097話 山本達夫
第096話 本田温志
第095話 内田洋平
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第093話 辰野しずか
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第080話 森田英一
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第078話 神田誠
第077話 紺野大輝
第076話 花川雄介
第075話 間庭典子
第074話 木村由利子
第073話 有紀天香
第072話 山崎繭加
第071話 佐藤孝治
第070話 金澤宏明
第069話 山田康平
第068話 西野沙織
第067話 川端利幸
第066話 岩下拓
第065話 清水宣晶
第064話 高橋慶
第063話 山本麻子
第062話 木村孝
第061話 田島由香子
第060話 石井英史
第059話 巻山春菜
第058話 多苗尚志
第057話 梅沢由香里
第055話 西村友恵
第054話 山口絵美
第053話 高木大
第051話 武藤貴宏
第050話 高橋早苗
第048話 清水元承
第047話 貴田真由美
第046話 伊藤敦子
第045話 シミズヨシユキ
第044話 武藤正幸
第043話 木村音詩郎
第042話 中村文則
第041話 野口幸恵
第040話 深森らえる
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第013話 岡田真希子
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