駒場拓也


令和元年、長野県旧望月町へ移住、山の暮らしに興味を持つ。
家族で「atelier tarola」をかまえ、ピアノによる作曲や演奏、絵画や立体、インスタレーション作品の制作・展示、デザインなどを行っている。
主な活動に-いきづく森-、ワークショップ「音を描くこと、絵を奏でること。」 、 アトリエの開放日-めでて ふくらんで はな-、子ども達の絵画交換、朗読とピアノの食卓、とちどち、等がある。

暮らし百景Podcast

(2026年2月 望月「atelier tarola」にて)


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